現場から社会を動かす政策研究所

 

ご挨拶

現場から社会を動かす政策研究所HPを運営する西川貴清です。 これまで、新聞記者、政府職員、政策コンサルタントとして、 メディア、行政、民間の立場から「政策」と向き合ってきました。 政策は、誰が、どのように、いつ作っているのか。 実は多くの人にとって、それは“見えない”世界になっています。
このブラックボックス構造こそが、社会課題の解決を難しくしていると私は感じています。 そんな問題意識から、政策を通じてビジネスや身の回りの課題を解決する方法をまとめた 著書『現場から社会を動かす政策入門』を出版しました。
官僚、現場の実践者、政治家などが、それぞれの強みを活かして連携できれば、 社会はもっと良く、もっと動きやすくなる。そう信じています。この本だけでは伝えきれない、実践的な知識や政策を動かすための方法を、より多くの方に届けたい。
そンな思いから、このHPを立ち上げました。個人の想いや現場の課題が、どうすれば政策に届くのか。 そのヒントや手段を皆様と一緒に探していけたらと思います。

(2026年4月27日 最終更新)

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新着情報

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2024年11月1日 読売新聞に書評が掲載されました。

2024年12月22日 読売新聞「読書委員が選ぶ2024年の3冊」(政治学者・慶応大教授・清水唯一朗氏)に選出いただきました。

2026年4月22日 一般社団法人社会構想デザイン機構の推薦図書に掲載されました。

2026年4月27日 貧困研究 vol35に書評が掲載されました。


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